東海化学工業会 (an07tcia04)
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新春懇話会
日 時 2009年1月9日 (金) 15:30〜18:30 場 所 今池ガスビル (http://www.gasbldg.net) 名古屋市千種区今池1-8-8 (地下鉄今池駅下車10番出口直結) 【TEL】052-732-3211 行 事 (A)新春特別講演 (15:30〜16:30) 21世紀: 科学技術者の務め 名古屋市科学館 館長 (デンソー特別顧問) 石丸 典生氏 (B)懇話会等 (17:00〜18:30) 名詞交換会・会食懇談・福引き 会 費 7,000円 申込方法 勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法 (振込予定日)を明記の上、 2009年1月6日 (火)まで、下記宛に郵送またはFAXでお申し込み下さい。 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内 東海化学工業会 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469 送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へご送金下さい。 (1)現金書留 (2)銀行振込 [三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)662-250] (3)郵便振替 [00810-3-11433]
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第94回東海技術サロン
(第71回CSTCフォーラム)
明日を切り拓くナノ空間材料の応用!
ナノ空間材料としては、結晶構造中に分子サイズの空間を有するゼオライトや メソポーラスシリカが著名です。持続的な社会を実現するため、環境・エネル ギー分野で中心的な役割を期待されています。現在、ナノ構造の自在な制御法 の開発、新規ナノ空間材料の創製により、自動車用触媒・吸着剤、燃料電池、 光学デバイス等への応用が盛んに研究されています。 そこで、今回、斯界の識者を講師にお招きし、ご講演をいただくことを企画い たしました。多くの皆様のご参加をお待ちしています 日 時 平成20年9月22日(月)14:30〜18:00 場 所 今池ガスビル7階B会議室 名古屋市千種区今池一丁目8-8(TEL 052-732-3211) 主 催 (財)中部科学技術センター 東海化学工業会 化学工学会東海支部 ☆★☆プログラム☆★☆ 14:30 開会挨拶 東海化学工業会 14:40 講演T 「ナノ空間材料の自動車排ガスへの応用:HCTrapとスス燃焼触媒」 東京大学大学院工学系研究科化学システム工学専攻 教授大久保達也氏 15:40 休憩 15:50 講演U 「エネルギーの大規模削減を可能とする規則性多孔体薄膜技術の展望」 早稲田大学先進理工学部応用化学科 教授松方正彦氏 16:50 講演終了 17:00 交流会 挨拶(財)中部科学技術センター 場所 7階A会議室 18:00閉会 定員 100名(締切:9月12日(金)定員になり次第締切ます) 参加費 講演会無料 交流会 2,000円(当日受付にて徴収) 申込方法 申込書をFAXでお申込ください。または、インターネットで、 (財)中部科学技術センターHP(http://www.cstc.or.jp)より お申込ください。 (参加証は発行いたしません。) 申込、問合せ先 〒460-0008名古屋市中区栄2-17-22 (財)中部科学技術センター 担当大澤 FAX:052-204-1469 TEL:052-231-3043
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東海化学工業会セミナー
「地球温暖化対策技術の現状と動向」
主 催 東海化学工業会 共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 電気化学会東海支部 日本分析学会中部支部 高分子学会東海支部 日本油化学会東海支部 有機合成化学協会東海支部 石油学会東海支部 色材協会中部支部 日本原子力学会中部支部 日本接着学会中部支部 表面技術協会中部支部 日本レオロジー学会中部支部 日本セラミックス協会東海支部 協 賛 (財)中部科学技術センター (財)名古屋市工業技術振興協会 愛知工研協会 平成20年は京都議定書の温暖化ガス排出削減の約束期間開始年にあたり、地球温暖化 問題が洞爺湖サミットの重要議題になるなど、低炭素社会への実現に向けた取り組み が本格化しつつあります。そこで、温暖化対策技術としてCO2処理やバイオマスなどの 技術開発状況、低炭素化に向けた企業の取り組み例について、それぞれご活躍の講師の 方にご紹介いただきます。多数のご参加をお待ちしております。 日 時 平成20年10月31日(金) 13:20 〜 17:00 場 所 名古屋市工業研究所 管理棟3階 第1会議室 (名古屋市熱田区六番三丁目4番41号) <交通>地下鉄(名港線)・市バス共に「六番町」下車スグ http://www.nmiri.city.nagoya.jp/ プログラム 13:20〜14:10 セラミックプロセスにおける環境負荷低減への取組み 日本ガイシ株式会社 製造技術本部 勝川 裕幸 氏 14:10〜15:00 地球温暖化対策としてのCO2の回収・貯留技術開発動向 (財)地球環境産業技術研究機構 (RITE) 伊東 明人 氏 15:00〜15:20 休憩 15:20〜16:10 トヨタ自動車の地球温暖化対策の取組みについて トヨタ自動車株式会社 CSR・環境部 岡山 豊 氏 16:10〜17:00 バイオディーゼル燃料の製造および現状と将来展望について 滋賀県立大学 工学部 機械システム工学科 山根 浩二 氏 参加費 会員及び共催・協賛団体会員(会社関係)6,000円 (大学・官公庁)3,000円 非会員 9,000円、 学生 1,000円 定 員 60名(定員になり次第、締め切らせていただきます。) 申込方法 申込書(下記事務局へご請求ください)に、勤務先・所属部署・氏名・ 所在地・連絡先・送金方法を明記の上、事務局宛にFAXまたは郵送で お申し込みください。 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17−22 中部科学技術センター内 東海化学工業会 TEL:052−231−3070 FAX:052−204−1469 送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ10月30日までにご送金ください。 (1)現金書留 (2)銀行振込[ 三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部(普)662−250 ] (3)郵便振替[ 00810−3−11433 ]
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平成20年度東海化学工業会 見学会・講演会
日 時 平成20年7月16日(水)9:00〜17:30
*交通渋滞等により多少の遅延があります
見学場所および講演会:
1)愛知県陶磁資料館
(http://www.pref.aichi.jp/touji/information.html)
〒489-0965瀬戸市南山口町234 (Tel 0561-84-7474)
見学場所: 本館。南館、西館
2)独立行政法人 産業技術総合研究所(産総研)
(http://unit.aist.go.jp/chubu/ci/intro/html)
〒463-8560名古屋市守山区志段味穴ケ洞2266-98 (Tel 052-736-7000)
見学場所: 1. フッ素化学関係 2. 化学分析関係 3.バイオセラミックス関係
3)講演会
講師:産総研計測フロンティア研究部門 ナノ標識計測技術研究グループ長
小野 泰蔵先生
題目:「ナノ炭素材料の生体影響評価」
場所:産総研
当日の予定(地下鉄東山線藤が丘駅南リニモの改札口前 9時00分集合)
藤が丘9:20発→リニモ→陶磁資料館南→愛知県陶磁資料館→昼食
→陶磁資料館南→リニモ→藤が丘→市バス→産総研→市バス
→名古屋(藤が丘か大曽根 17時30分頃着予定)
参加費 2,500円(観覧料、昼食代を含む、他に公共交通移動費1,080円が必要)
定 員 50名
申込締切 平成20年7月8日(火)定員になり次第締め切ります。
送金方法 下記のいずれかの方法で「東海化学工業会」へ平成20年7月8日(火)
までにご送金ください。
(1)現金書留
(2)銀行振込(三菱東京UFJ銀行名古屋営業部「普通」No.662-250、
(3)郵便振替00810-3-11433
申込方法 申込書(下記へご請求ください)に
氏名(会員、非会員、学生の区分記載)、勤務先、所属部署、
連絡先(所在地、Tel, Fax, e-mail)、送金方法を明記の上、下記へ
お申し込みください。
〒460-0008 名古屋市中区栄2-17-22 中部科学技術センター内
東海化学工業会 TEL 052-231-3070 FAX 052-204-1469
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新春懇話会
日 時 2008年1月10日(木)15時30分〜19時 場 所 今池ガスビル (http://www.gasbldg.net) 名古屋市千種区今池1-8-8 【TEL】052-732-3211 地下鉄今池駅下車10番出口直結 (A)新春懇話会(15時30分〜16時30分) 「みりん製造 よもやま話」 白扇酒造(株)加藤孝明社長 (B)懇談会等 (16時45分〜19時) 懇談会・福引抽選会 会 費 7,000円 申込方法 行事名(新春運懇話会),勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・ 送金方法(振込予定日)を明記の上,2008年1月5日(土)まで, 下記宛に郵送またはFAXでお申し込み下さい。 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内 東海化学工業会 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469 送金方法 : 参加費は,下記のいずれかで「東海化学工業会」へご送金下さい。 (1)現金書留 (2)銀行振込[三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)662-250] (3)郵便振替 [00810-3-11433]
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東海化学工業会セミナー
「元素を駆使した光・電子材料の研究開発」
主 催 東海化学工業会 共 催 (社)日本化学会東海支部 (社)化学工学会東海支部 (社)表面技術協会中部支部 (社)高分子学会東海支部 (社)色材協会中部支部 (社)電気化学会東海支部 (社)日本原子力学会中部支部 日本接着学会中部支部 (社)日本分析化学会中部支部 (社)日本油化学会東海支部 (社)有機合成化学協会東海支部 (社)石油学会東海支部 (社)日本レオロジー学会中部支部 協 賛 (財)中部科学技術センター (財)名古屋市工業技術振興協会 愛知工研協会 今日、化学物質の基本をなす元素を自由に使いこなす科学技術は益々重要になって まいりました。特に希少金属からユビキタス元素まで、社会の要請や時代の流れを 見据えた科学研究や技術開発が望まれています。本セミナーでは、大学と企業から 講師をお招きし「元素科学技術」の観点から研究開発の方向を学ぶことを趣旨とい たします。化学関連メーカに限らず、産業界・大学から若い技術者・研究者の多数 のご参加をお待ちしています。 日 時 平成19年12月6日(木) 13:20〜17:00 場 所 栄ガスビル 5階会議室(名古屋市中区栄三丁目15番地33) http://www.gasbldg.net/ 〈交通〉 地下鉄東山線・栄より徒歩5分、大津通沿い、松坂屋北館西。 プログラム 13:20 〜 14:10 多ケイ素かご型化合物の液晶性と光物性 京都大学大学院工学研究科材料化学専攻 清水正毅 氏 14:10 〜 15:00 希土類ドープ有機無機ナノ複合蛍光体の開発とその応用 KRI(旧称:関西新技術研究所)光機能材料研究部 股木宏至 氏 15:00 〜 15:10 休憩 15:10 〜 16:00 日本発・酸化物熱電変換材料 名古屋大学大学院工学研究科化学・生物工学専攻 太田裕道 氏 16:00 〜 16:50 青色LED開発の歴史及び現状・将来 豊田合成株式会社 オプトE営業部 太田光一 氏 参加費 会員及び共催・協賛団体会員 (会社関係) 6,000円 (大学・官公庁) 3,000円 (学生) 1,000円 非会員 9,000円 定 員 80名 ( 定員になり次第締め切らせていただきます。) 申込方法 勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、事務局宛に FAXまたは郵送でお申し込み下さい。 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内 東海化学工業会 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469 送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ12月6日までに ご送金下さい。 (1) 現金書留 (2) 銀行振込 [三菱東京UFJ銀行名古屋営業部(普)662-250] (3) 郵便振替 [00810-3-11433]
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第92回東海技術サロン(第66回CSTCフォーラム)
美と健康の先端化学!
近年、美や健康への関心が高まってきてます。これらへ対応する製品の研究・ 開発が盛んに行われるようになってきました。 そこで、今回、化粧品への粉体技術の応用の紹介とゴマに含まれるセサミンの 健康食品への研究・開発につきまして、ご講演をいただくことを企画いたしま した。多くの皆様のご参加をお待ちしています。 日 時 平成19年 9月14日(金) 13:30〜17:30 場 所 竹本油脂株式会社中央研究所 6Fホール 蒲郡市港町2番5号(TEL:0533−68−2117) 主 催 (財)中部科学技術センター 東海化学工業会 化学工学会東海支部 ☆★☆プログラム☆★☆ 13:30 開会 挨拶 東海化学工業会 13:40 講演T 「メークアップ化粧品における粉体技術の応用」 ロレアル化粧品株式会社 メイクアップ応用研究所 マネージャー 鈴木 高広 氏 14:40 休憩 14:50 講演U 「機能性食品の研究・開発−セサミンを中心にして−」 サントリー株式会社 健康科学研究所 所長 木曽 良信 氏 15:50 講演終了(交流会場へ移動。徒歩約5分) 16:20 交流会 挨拶 (財)中部科学技術センター 場所 蒲郡商工会議所コンベンションホール 17:30 閉会 申込方法 定 員 120名(締切:9月7日(金) 定員になり次第締切ます) 参加費 講演会 無 料 交流会 2,000円(当日受付にて徴収) 申込方法 申込書をFAXでお送りください。 または、インターネットで、(財)中部科学技術センター HP(http://www.cstc.or.jp)よりお申込ください。 (参加証は発行いたしません。) 申込先 〒460-0008 名古屋市中区栄2−17−22 (財)中部科学技術センター 担当 大沢 FAX:052−204−1469 TEL:052−231−3043
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平成19年度東海化学工業会 見学会・講演会
日 時 平成19年7月18日(水)8:30〜18:30 *交通渋滞等により多少の遅延があります 見学場所および講演会 1)(株)資生堂 掛川工場見学 〒436-0047掛川市長谷1120 (Tel 0537-24-1131代表) なお、同業および関連企業の方は掛川工場隣の資生堂企業資料館、アート ハウスの見学となります。申込書に希望をお書きください。ご希望に添え ない場合がありますがご了承ください。 2)ヤマハ発動機(株) 〒438-8501磐田市新貝2500 (Tel 0538-32-1769) 工場見学、燃料電池二輪車体験乗車、コミュニケーションプラザ見学 3)講演会 講師 ヤマハ発動機(株)コーポレートR&D統括部 主管 安達 修平先生 題目 「燃料電池車の研究開発」 場所 ヤマハ発動機(株)コミュニケーションプラザ 当日の予定(名古屋から貸切バスで移動) 名古屋(地下鉄東山線本郷駅北側の松坂屋ストアー前8:30発)→掛川インター→ (株)資生堂→昼食→ヤマハ発動機(株)→磐田インター→ 名古屋(地下鉄本郷駅付近18:30頃着予定) 参加費 5,000円(名古屋からのバス代、昼食代を含む) 定 員 50名 申込締切 平成19年7月6日(金)定員になり次第締め切ります。 送金方法 下記のいずれかの方法で「東海化学工業会」へ平成19年7月6日(金)までに ご送金ください。 (1)現金書留 (2)銀行振込(三菱東京UFJ銀行名古屋営業部「普通」No.662-250 (3)郵便振替00810-3-11433 申込方法 申込書に氏名(会員、非会員、学生の区分記載)、勤務先、所属部署、 連絡先(所在地、Tel, Fax, e-mail)、送金方法を明記の上、下記へお申し 込み下さい。 〒460-0008名古屋市中区栄2-17-22 中部科学技術センター内 東海化学工業会 TEL 052-231-3070 FAX 052-204-1469 <<集合場所>> 申込書 ページ2
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新春懇話会
今回は,新春特別講演として,(財)神奈川科学技術アカデミー,日本化学会会長の 藤嶋昭先生による光触媒の最先端を紹介していただきます。また,会員各社からご寄 贈いただきました数多くの品々による福引も用意しております。 輝かしい1年の始まりにふさわしい会として,必ずやご満足いただけるものと存じま す。 皆様方におかれましてはご多忙のことと存じますが,万障お繰り合わせの上,是非ご 参加くださいますようお願い申し上げます。 日 時 2007年1月10日(水) 15:00〜19:00 場 所 今池ガスビル (http://www.gasbldg.net) 名古屋市千種区今池1-8-8 【TEL】052-732-3211 地下鉄今池駅下車10番出口直結 行 事 1.新春特別講演 (15:00〜16:30) 研究にはセンスと雰囲気,それにプラスαが大切 −光触媒を例にして (財)神奈川科学技術アカデミー 理事長、日本化学会会長 藤嶋 昭 2.懇話会 (16:30〜19:00) 名刺交換会・会食懇談・福引 会 費 7,000円 申込方法 行事名,勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法(振込予定日)を 明記の上,2007年1月5日(金)まで,下記宛に郵送またはFAXでお申し込み下さい。 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内 東海化学工業会 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469 送金方法 参加費は,下記のいずれかで「東海化学工業会」へご送金下さい。 (1)現金書留 (2)銀行振込 [三菱東京UFJ銀行 名古屋営業部 (普)662-250] (3)郵便振替 [00810-3-11433]
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東海化学工業会セミナー
「最近の分析装置の進歩と最先端分析技術」
主 催 東海化学工業会 共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 表面技術協会中部支部 高分子学会東海支部 色材協会中部支部 電気化学会東海支部 日本原子力学会中部支部 日本接着学会中部支部 日本分析学会中部支部 日本油化学会東海支部 有機合成化学協会東海支部 石油学会東海支部 日本レオロジー学会中部支部 協 賛 (財)中部科学技術センター (財)名古屋市工業技術振興協会 愛知工研協会 激しい技術開発競争の中で生き残るためには、最先端の分析技術を活用することは大変 重要だと思われます。日本発の最先端分析技術の提案に関係された大学の先生と当会会 員の分析メーカから講師をお招きし、分析分野の最先端についてご紹介していただくセ ミナーを企画しました。化学関連メーカに限らず、産業界・大学から若い技術者・研究 者の多数のご参加をお待ちしています。 日 時 平成18年11月21日(火) 13:20 〜 17:00 場 所 今池ガスビル 7階B会議室 (名古屋市千種区今池 1-8-8 【TEL: 052-732-3211】) 〈交通〉 地下鉄東山線・桜通線今池駅10番出口と直結 プログラム 13:20 〜 14:00 「我が国の知的創造基盤の強化に向けて−先端計測分析技術・機器開発の動向−」 東京理科大学 総合研究機構 二瓶好正 氏 14:00 〜 14:50 「XPS(ESCA),TOF-SIMS,AESの最近の状況」 アルバック・ファイ(株) 技術開発部 鈴木峰晴 氏 14:50 〜 15:10 休憩 15:10 〜 16:00 「最新の高分子材料評価技術」 (株)島津製作所 分析計測事業部 応用技術部 太田 充 氏 16:00 〜 16:30 「分析電子顕微鏡によるナノメートルオーダーの組成と状態の分析」 日本電子(株) 電子光学機器本部 遠藤徳明 氏 16:30 〜 17:00 「ナノスケールの観察・評価の最新技術 走査プローブ顕微鏡」 日本電子(株) 電子光学機器営業本部 鈴木克之 氏 参加費 会員及び共催・協賛団体会員 (会社関係) 6,000円 (大学・官公庁) 3,000円 (学生) 1,000円 非会員 9,000円 定 員 80名 ( 定員になり次第締め切らせていただきます。) 申込方法 申込書に、勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、 事務局宛にFAXまたは郵送でお申し込み下さい。 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22中部科学技術センター内 東海化学工業会 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469 送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ11月21日までにご送金下さい。 (1) 現金書留 (2) 銀行振込 [三菱東京UFJ銀行名古屋営業部(普)662-250] (3) 郵便振替 [00810-3-11433]
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第90回東海技術サロン
(第61回CSTCフォーラム)
燃料電池の実用化に向けた現状と課題!
燃料電池は、環境問題やエネルギー問題への対応、あるいは経済
発展に資するものとして大いに期待されています。一部で実用化
が始まっていますが、更なる大規模な実用化のためには、コスト
課題などへの技術的ブレークスルーが必要と言われています。
そこで、今回、斯界の識者を講師にお招きし、ご講演をいただく
ことを企画いたしました。多くの皆様のご参加をお待ちしています。
●日 時:平成18年9月8日(金) 14:30〜18:00
●場 所:今池ガスビル 7階B会議室
名古屋市千種区今池一丁目8−8
TEL:052−732−3211
●主 催:東海化学工業会
財団法人 中部科学技術センター
化学工学会東海支部
☆★☆プログラム☆★☆
14:30 開会 挨拶 東海化学工業会
14:40 講演I 「携帯機器用燃料電池技術の現状と未来」
東京大学大学院 工学系研究科 化学システム工学専攻
助教授 山口 猛央 氏
15:40 休憩
15:50 講演II 「自動車用燃料電池技術の現状と課題」
株式会社 豊田中央研究所 燃料電池システム研究室
室長 森本 友 氏
16:50 講演終了
17:00 交流会 挨拶 財団法人 中部科学技術センター
場所 レストラン ガス燈(8階)
18:00 閉会
定 員:100名(締切:9月1日(金)定員になり次第締切ます)
参加費:講演会 無 料
交流会 2,000円(当日受付にて徴収)
申込方法:申込書をFAXでお申込ください。
(申込書は下記申込先へご請求ください)
または、インターネットで、(財)中部科学技術センター
HP(http://www.cstc.or.jp)よりお申込ください。
(参加証は発行いたしません。)
申込先:〒460-0008名古屋市中区栄2−17−22
(財)中部科学技術センター 担当 大沢
FAX:052−204−1469
TEL:052−231−3043
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平成18年度 見学会・講演会
「液晶」のシャープ株式会社亀山の見学と
次世代ディスプレイの開発にも繋がる光半導体の
ご研究がご専門の平松先生の講演の聴講
日 時 平成18年7月19日(水) 場 所 1.シャープ株式会社亀山工場(亀山市) 2.三重大学(津市栗真町屋町1577、059-232-1211 ) 集合場所・時刻 10:30 津駅 西口集合 (バスで移動します。) 参考:名古屋発 快速みえ(JR)9:30→10:19 津駅着 近鉄特急 9:30→10:19 津駅着 11:30〜12:15 伊勢自動車道 関ドライブイン レストランで各自食事休憩 13:00〜14:30 シャープ株式会社、亀山工場見学 デバイスである液晶パネルの生産から、最終完成品としての液晶テレビの生産に 至るまでの「一貫生産」を行なっている、同社デジタル家電事業の中核的拠点で ある亀山工場を見学いたします。 16:00〜17:00 講演:「可視発光材料とデバイスの開発」 講師:三重大学工学部 電気電子工学科 平松 和政 教授。 オプトエレクトロニクス工学がご専門。 17:30 津駅到着 解散 参加費 2,000円 定 員 40名 申込締切 平成18年7月5日(水) 定員になり次第締め切ります。 送金方法 下記のいずれかの方法で「東海化学工業会」へ平成18年7月10日(月) までにご送金下さい。 (1)現金書留 (2)銀行振込(三菱東京UFJ銀行名古屋営業部 [普] No.662-250 ) (3)郵便振替(00810-3-11433) 申込方法 氏名・勤務先・役職名・連絡先・送金方法を明記の上、下記へお申し込み下さい。 (申込書は下記へご請求下さい) 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内 東海化学工業会 TEL(052)231-3070 FAX(052)204-1469
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新春懇話会
日 時 2006年1月19日(木)15:00〜19:00 場 所 メルパルク名古屋 (http://www.mielparque.or.jp/ngy/ngy01.html) 〒461-0004名古屋市東区葵3-16-16 【TEL】052-937-3535(代) JR・地下鉄千種駅1番出口または、地下鉄車道駅3番出口より徒歩1分 行 事 1.新春特別講演(15:00〜17:00) 「高性能分析施設、SPring-8」 (財)高輝度光科学研究センター 理事長 吉良爽氏 「SPring-8の産業利用」 (財)高輝度光科学研究センター 産業利用推進室 室長 古宮聡氏 2.懇話会(17:00〜19:00) 名刺交換会・会食懇談・福引 会 費 7,000円 申込方法 行事名、勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・ 送金方法(振込予定日)を明記の上、2006年1月16日(月)まで、 下記宛に郵送またはFAXでお申し込み下さい。 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内 東海化学工業会 TEL: 052-231-3070 FAX: 052-204-1469 送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へご送金下さい。 (1)現金書留 (2)銀行振込 [UFJ銀行名古屋営業部(普)662-250] 平成17年12月31日まで [三菱東京UFJ銀行(普)662-250]平成18年1月1日以降 (3)郵便振替 [00810-3-11433]
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東海化学工業会セミナー
「フッ素化学の現状:電池,医農薬からナノテクまで」
主 催 東海化学工業会 共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 表面技術協会中部支部 高分子学会東海支部 色材協会中部支部 電気化学会東海支部 日本原子力学会中部支部 日本接着学会中部支部 日本分析学会中部支部 日本油化学会東海支部 有機合成化学協会東海支部 石油学会東海支部 日本レオロジー学会中部支部 協 賛 (財)中部科学技術センター (財)名古屋市工業技術振興協会 愛知工研協会 材料から医薬まで幅広く活躍しているフッ素化合物。テフロン材料の大成功をはじめ, 洗浄剤からエアコンまで生活を豊かにした反面,オゾン層破壊問題で使用中止となっ たフロンガス,歯を丈夫にするためのフッ素の是非など,フッ素化学は私たちの生活 に深く関わっています。そんなフッ素化学について,無機化学の観点から電池材料の 開発状況,有機化学の観点からは医農薬中間体の製造,さらにフッ素化学最先端とし てナノテク技術への展開に焦点をあてたセミナーを開催します。高い内容をわかり易 く講義します。ふるってご参加ください。 日 時 平成17年11月8日(火) 13:20 〜 17:00 場 所 栄ガスビル5階ホール (名古屋市中区栄3-15-33 栄ガスビル5F) 〈交通〉交通機関/地下鉄栄駅より徒歩5分 プログラム 13:20 〜 14:10 燃料電池用フッ素系高分子電解質の開発動向 旭硝子株式会社中央研究所・下平哲司氏 14:10 〜 15:00 リチウム電池とフッ素材料 ダイキン工業株式会社化学事業部基盤研究部・高 明天氏 15:00 〜 15:20 休憩 15:20 〜 16:10 含フッ素農医薬中間体とそれらの製造法 イハラケミカル工業株式会社 研究開発部・木村 芳一氏 16:10 〜 17:00 結晶相におけるナノスケールフルオラス相の形成と クリスタルエンジニアリング 産業技術総合研究所・名古屋工業大学大学院工学研究科・小野泰蔵氏 参加費 会員及び共催・協賛団体会員 (会社関係) 6,000円 (大学・官公庁) 3,000円 (学生) 1,000円 非会員 9,000円 定 員 80名 ( 定員になり次第締め切らせていただきます。) 申込方法 申込書に、勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、 事務局宛にFAXまたは郵送でお申し込み下さい。 (申込書が必要な方は下記へお問い合わせ下さい) 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学技術センター内 東海化学工業会 tel: 052-231-3070 fax: 052-204-1469 送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ11月8日までにご送金下さい。 (1)現金書留 (2)銀行振込 [UFJ銀行名古屋営業部(普)662-250] (3)郵便振替 [00810-3-11433]
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第56回CSTCフォーラム
(第88回東海技術サロン)
ナノテク新素材「カーボンナノチューブ」!
1990年代初めに発見された「カーボンナノチューブ」は、強度、耐熱性、耐薬品性、 熱や電気の伝導性に極めて優れた特性を有しています。そのナノレベルの大きさと 半導体性および金属性とから、電子デバイス、燃料電池、パネルディスプレイ材料 などへの適用の可能性が高く、それ故、ナノテクのトップランナーと言われています。 今回、この分野で世界をリードする名古屋大学の篠原久典先生と、世界に先駆けて カーボンナノチューブ電子源ディスプレイを開発したノリタケカンパニーリミテドの 上村佐四郎先生を講師として、お招きし、下記の如く、ご講演をいただきます。 多数の皆様の参加をお待ちしています。 日 時:平成17年9月30日(金) 14:30〜18:00 場 所:名古屋銀行協会 2階会議室 名古屋市中区丸の内2−4−2(TEL:052−231−7851) 主 催:財団法人 中部科学技術センター 東海化学工業会 化学工学会東海支部 ☆★☆★☆ プログラム ☆★☆★☆ 14:30 開 会 挨拶 東海化業工学会 14:40 講演I 「新世代カーボンナノチューブ研究開発の最前線」 名古屋大学大学院理学研究科 教授 篠原 久典 氏 15:40 休 憩 15:50 講演II 「カーボンナノチューブによる新しいテレビの開発状況」 ノリタケカンパニーリミテド 戦略開発センターSDP5部長兼ノリタケ伊勢電子取締役 上村 佐四郎 氏 16:50 講演終了 17:00 交流会 挨拶 財団法人 中部科学技術センター 場所 4階会議室 18:00 閉 会 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 定 員:120名(締切:9月22日(木)定員になり次第締切ます) 参加費:講演会 無料 交流会 2,000円(当日受付にて徴収) 申込先:〒460-0008 名古屋市中区栄2−17−22 (財)中部科学技術センター 担当 大沢 FAX:052−204−1469 TEL:052−231−3043 会 場:名古屋 銀行協会 地下鉄桜通線「丸の内」下車C番出口徒歩6分 地下鉄鶴舞線「丸の内」下車@番出口徒歩5分 地下鉄名城線「市役所」下車C番出口徒歩8分
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平成17年度 見学会・講演会
― 新幹線のさらなる進化を目指して ― ◆日時:平成17年7月14日(木)13:00〜17:30 ◆場所:東海旅客鉄道株式会社 総合技術本部 技術開発部(JR東海 研究施設) 住所:〒485-0801 愛知県小牧市大山1545−33 TEL:0568-47-5350 URL http://jr-central.co.jp ◆集合場所・時刻 13:00 名古屋駅前発 (貸切バス) (見学会参加者は全員このバスをご利用ください。配車位置は案内2ページ目参照。) 13;45 現地到着 見学:JR東海・研究施設 見学ツアー 講演:東海旅客鉄道株式会社総合技術本部技術開発部 森村勉部長 「鉄道システムとしての新幹線」 16:30 現地発(貸切バス) 17:30 名古屋駅着 参加費:1,500円(現地で戴きます。) 定員:45名 申込締切:平成17年6月30日 申込方法: 案内の申込欄に必要事項をご記入の上、下記へお申込みください。 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22 中部科学センター内 東海化学工業会 TEL (052)231-3070 FAX(052)204-1469
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東海化学工業会
創立40周年記念特別講演会 ・ 新春懇話会
本年度は、東海化学工業会の創立40周年にあたります。 つきましては、例年の新春懇話会に先立って、創立40周年記念行事として特別講演会を 開催します。 講師として東レ(株)榊原定征社長をお迎えし、化学工業界にとって重要な問題について 講演していただけることになりました。またとない機会ですから、是非、多数のご来聴を お願い致します。 日 時 平成17年1月21日(金) 15:30−17:30 創立40周年記念行事(参加費 無料) 17:30−19:00 新春懇話会 (参加費 有料) 会 場 愛知厚生年金会館(地下鉄・東山線 池下駅下車) プログラム 15:00 受付開始 15:30 創立40周年記念式典 祝辞 日本化学会 東海支部長 上村 大輔 氏 祝辞 中部科学技術センター 専務理事 近藤 靖彦 氏 祝辞 名古屋大学 総長 平野 眞一 氏 16:30 創立40周年記念特別講演 「基礎素材産業活性化に向けての課題と展望」 東レ株式会社 取締役社長 榊原 定征 氏 17:30 新春懇話会(参加費 有料) 18:45 福引 19:00 終了 ++++++++++++++++++++++++++++++++++ 新春懇話会(参加費 有料)については 下記へお問い合わせ下さい 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17−22 中部科学技術センター内 東海化学工業会 TEL:(052)231−3070 FAX:(052)204−1469
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第51回CSTCフォーラム
(第86回東海技術サロン)
世界に誇る青色発光ダイオード技術!
電気を通すと青い光を発する青色発光ダイオードは、現在では信号機や屋外の大型 フルカラー画面などで使われています。「赤」「緑」のダイオードは、比較的容易 に実用化されましたが、「青」は、研究から実用化までの過程で様々な困難を乗り 越えてきました。 今回、その独創的な研究で実用化への道を切り拓いた名城大学の赤崎 勇先生と、 試行錯誤の末、量産にこぎつけた豊田合成(株)の太田 光一先生を講師として、 お招きし、下記の如く、ご講演をいただきます。多数の皆様の参加をお待ちしてい ます。 ●日 時:平成16年11月30日(火) 14:30〜18:00 ●場 所:今池ガスビル ホール(9階) 名古屋市千種区今池一丁目8−8(TEL:052−732−3211) ●主 催:財団法人 中部科学技術センター 東海化学工業会 化学工学会東海支部 ☆★☆プログラム☆★☆ 14:30 開会 挨拶 東海化学工学会 14:40 講演I 窒化物半導体の研究と青色発光デバイスの創出 名城大学 理工学研究科 教授 赤崎 勇 氏 15:40 休憩 15:50 講演II 青色発光ダイオードの開発実用化 豊田合成株式会社 オプトE事業部 事業部長 太田 光一 氏 16:50 講演終了 17:00 交流会 挨拶 財団法人 中部科学技術センター 場所 レストラン ガス燈(8階) 18:00 閉会 定 員 :200名(締切:11月22日(月)定員になり次第締切ます) 参加費 :講演会 無料 交流会 2,000円(当日受付にて徴収) 申込方法:申込書をFAXでお申込ください。 (参加証は発行いたしません。) 申込先:〒460-0008名古屋市中区栄2-17-22 (財)中部科学技術センター 担当 大沢 FAX:052−204−1469 TEL:052−231−3043
地下鉄東山線・桜通線今池駅10番出口と直結
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東海化学工業会セミナー
「ベンチャー・新事業の創出」
主 催 東海化学工業会 共 催 日本化学会東海支部 化学工学会東海支部 表面技術協会中部支部 高分子学会東海支部 色材協会中部支部 電気化学会東海支部 日本原子力学会中部支部 日本接着学会中部支部 日本分析学会中部支部 日本油化学会東海支部 有機合成化学協会東海支部 石油学会東海支部 協 賛 (財)中部科学技術センター (財)名古屋市工業技術振興協会 愛知工研協会 日本の経済は緩やかなデフレ傾向の継続と中長期的には人口減少、高齢化等多くの課題を 抱えています。こうした認識の基に、経済産業省の来年度の中期的な重点施策として 「絶えざる価値創造と世界への発信」「創造的事業活動を支える社会システムの再構築」が 掲げられています。 この様な折り新事業を興した方々を講師に迎え、創造的な技術開発から新事業への道のりを 紹介して頂きます。多数ご参加下さい。 日 時 平成16年10月29日(金) 13:00 〜 17:20 場 所 東桜会館 集会室 (名古屋市東区東桜2-6-30 TEL 052-973-2223) http://www.chudenbldg.co.jp/higasi_s/ph013.html 〈交通〉地下鉄東山線「新栄」駅1番出口より徒歩5分または地下鉄桜通線「高岳」駅3番出口 より徒歩5分 プログラム 13:00 〜 13:50 「トラブル管理支援システムの開発」 中山水熱工業株式会社 中山 慎司 氏 三重大学/北海道大学 桝井 文人 氏 13:50 〜 14:40 「歯科用陶材の開発と事業化」 株式会社ノリタケカンパニーリミテド 稲田 博 氏 14:40 〜 14:50 休憩 14:50 〜 15:40 「植物成長剤の開発と海外植林」 産業技術総合研究所 片山 正人 氏 15:40 〜 16:30 「フィルム型色素増感太陽電池の開発」 岐阜大学 箕浦 秀樹 氏 16:30 〜 17:20 「磁性ナノ粒子を用いる癌の温熱免疫療法」 中部大学 小林 猛 氏 参加費 会員及び共催・協賛団体会員 (会社関係) 6,000円 (大学・官公庁) 3,000円 (学生) 1,000円 非会員 9,000円 定 員 60名 ( 定員になり次第締め切らせていただきます。) 申込方法 勤務先・所属部署・氏名・所在地・連絡先・送金方法を明記の上、 事務局宛にFAXまたは郵送でお申し込み下さい。 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17-22中部科学技術センター内 東海化学工業会 tel: 052-231-3070 fax: 052-204-1469 送金方法 参加費は、下記のいずれかで「東海化学工業会」へ10月20日までにご送金下さい。 (1)現金書留 (2)銀行振込 [UFJ銀行名古屋営業部(普)662-250] (3)郵便振替 [00810-3-11433]
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− 未来エネルギーのメッカを巡る −
会員各位
| 日 時 | 平成16年7月6日(火)13:30〜16:30 |
| 場 所 | 場所:核融合科学研究所(大学共同利用機関法人 自然科学研究機構) 住所:〒509-5292 岐阜県土岐市下石町322-6 TEL:0572-58-2222(代表) Web-site http://www.nifs.ac.jp/index-j.html |
| 集合場所・時刻 | |
| 13:00 | 多治見駅前発(東鉄バス):研究所行のバスはこの前後にはありません。 JR利用:名古屋発(12:30)−(12:56)多治見着が最終接続です。 バスをご利用にならない場合は、タクシー/自家用車でお願いします。 |
| 13:30 | 現地到着 見 学:LHD(大型ヘリカル装置)見学ツアー 講 演:核融合科学研究所 粒子加熱プラズマ研究系 竹入康彦教授 「LHD(大型ヘリカル装置)における核融合」 |
| 16:30 | 現地解散 出発(東鉄バス)JR利用:多治見発(17:04)名古屋行に接続 |
| 参加費 | 1,000円(現地で戴きます。) |
| 定 員 | 45名 |
| 申込締切 | 平成16年6月30日 |
| 申込方法 | 氏名・勤務先・役職名・連絡先を明記の上、下記へお申し込みください。 〒460-0008 名古屋市中区栄二丁目17−22 中部科学技術センター内 東海化学工業会 TEL(052)231-3070 FAX(052)204-1469 |
| 申込書のダウンロード | |